あまり無理させたくない

私自身の今後の生活にも響いて来るから、あまり無理させたくないのですが・・・
で、最近のイライラは彼にも向いてきました。
私に不真面目に接するのをいい加減やめて欲しい。
彼は9つ上のもう40代で、式にこだわりはなく、
「(あずき)の好きなようにやったらえぇやん」と言う感じで、
それはそれでまぁ、男の人ってそんなもんだろうなぁとは思っていたのですが、私がいろいろ資料請求して、「ここがいい!」って思った会場があって、
先ずメールで「○○がいいな。40名で140万円くらい」と送ると、
「140か。100くらいで無いか?」
自己負担が100じゃないんです・・・トータルで100って言うんです・・・
確かに彼、貧乏なんです。それは分かってる。
だから彼の自己負担は50だそうなので、私も同じだけで50、
(本当は私の親から100くらい援助が出るのですが、最初からそれを当てにしたくない)、
40名の招待客のご祝儀で約80万以上、と考えていたので・・・ザッと計算しても180、
見積もりから増えるにしても、140くらいならイケると思ったんですよ。私が「結婚式場では100は無いね。100から超えた分は私が出すよ。」と返信。
すると電話がかかってきて、「インターネットで、安い所見たで」
どこなのか聞くと、ひとつはついこの間友達が式を挙げた所(出来れば避けたい)、
ひとつは資料請求した中にあったんだけど、持込が不可で、自由がきかない所でした。
持ち込み料がどのくらいかかるのかは分からないけど、
出来るだけ自分で用意して、自分たちらしくできる、でも安く押さえられる所がいい。あと、彼はほぼノータッチで、私が一人で準備するのなら、
プランナーさんがきちんとしてくれる所がいい。安い所はやっぱりそれなりに、
決められたプラン通りにやるだけで、わがまま聞いてもらえない・・・出来るもんなら、どこかステキなレストランを借り切って、1から手作りでもいい。
知り合いにお花屋さんも美容師さんもいるし、司会業やってた友達もいるし、
ドレスは演劇をやってた頃の舞台用ですが、アレンジすれば見れるようにはなるし、
やろうと思えば出来るけど、でも、とてもじゃないけど一人じゃ無理・・・こっち(静岡)での最後の贅沢だし、
末っ子一人娘として、親にはやっぱり綺麗な姿見てもらいたいし。雰囲気に注意したいとも思ってる。
最後のわがままだと思って、分かって。そういうのをひと通り説明して、渋々分かってくれたみたいだけど、
「人たくさんよばなあかんな。足りひんかったら赤字やしな」
・・・・・貧乏なのは分かるけど、こうもお金の話ばかりだと、興ざめする・・・おとといも、
「式場のカタログ届いたよー、どんな所がいいの?」
「俺わからへんもんー」
「だいたいのイメージとしてさ。ガーデンがいいとか、街中がいいとか…」
「んー(うどん食べてる)」
「式までに何回くらいこっちに来れるの?」
「んーあんま行けへんからなぁ」ちょっとさ!私と結婚する気あるの!?
そりゃ特に式にはこだわらないから、私がやりたいようにと言ってくれましたよ?
でも二人の結婚披露宴なわけじゃないですか。
私は生まれ育った土地を離れて遠くへ嫁ぐわけで、
お世話になった父母や兄弟や、親戚諸々へのご挨拶の場なわけじゃないですか。
もっと大事に考えてくださいよ!
あなたお客さんじゃないんだから!と言えなかった私。
だから今日はやんわりとしたでに出つつきっちり自己主張したつもりだけど。
大切なのは、式自体じゃなくて、その後の生活。
分かっているけど、そのスタートとして、式ってやっぱり重要だよね?と、今日までの流れで一気に書いちゃった。
あとはぼちぼち書いていきまーす。
最終的に彼も家族ももちろん私も納得のいく、素敵な式をあげられるといいな。

Filed under: 日記 — admin 1:50 PM  Comments (0)

休みが欲しい

以前に日記を書いてから1年経ちました
すごくスケジュール的にパツパツで・・・。
日記をちょくちょく書いていこうと思っていたことも全然無理な毎日でした前に書いた日記では義姉さんが妊娠して、私達の挙式日が出産予定日だったんですが、色々彼氏と相談しましたっ10月の挙式を変更するなら・・・彼氏の意見としては
・7月8月は絶対嫌
・9月上旬は残暑で暑いあたしの意見としては
・9月下旬じゃ変えた意味がないお互いの意見で一致したのは・・・。
この際、赤口でも仏滅でもいい!という事で、5月or6月で幅広く選択肢を出すと、プランナーさんも『大丈夫まだ間に合いますよ』と言ってくれました。
安心で、結局日時と会場が気に入る日があったので5月に決定しました。
そして、再度パレス愛に行ってプランナーさんと初顔合わせ。
モヤモヤする話ですみませんが、ゆっくり話すどころか、『早速招待状のデザインを決めてください!』って言われて焦りまくり。
招待状の枚数も決めてバタバタでした一番ショックだったのが、新しいチャペルではないんですよね。
すっごく楽しみにしていたんですが、ウチラは今のチャペルです。
これには怒り心頭でした。
最初のブライダルフェアでは、10月の予定だったから、チャペルを真剣に見ていなかったので、その日はめちゃめちゃ見まくりました。
それからは、プランナーさんとメールのやりとりや、筆耕を頼むので住所・名前のリストアップに追われて、今日に至ります仕事も土日もあるし、彼氏と休みも合わないから余計準備も進まなくてゆっくり準備を楽しむって事が全然出来ないんですが、それなりに頑張りながら楽しんでます。
来月は招待状を発送しなきゃいけないし、衣装合わせや試食会でパレス愛に行かなきゃいけないし、楽しみな反面、休みが欲しい。
今は頑張りどころ!と自分に言い聞かせて、5月まで突っ走ります。

Filed under: 日記 — admin 12:28 PM  Comments (0)

ゆっくり堪能できた

デザートタイムではエンドロールを試聴することが出来ました。
ここが実は本命だったのでテンション上がりました。
これって実際に挙式したカップルなんだろうなぁと思いながらも、各ゲストへのコメントや実際の挙式・披露宴の様子にうるっと…。
と、思ったらテーブル装花にいつの間にか仕掛けられていた遠隔花火がぼん!と。
びっくりした。
今回試聴したものはきちんと業者の方に依頼をするものなので、結構お値段もするみたいです。
私達は自作でがんばろうと旦那さんががんばっております。
…仕事忙しいのに大丈夫なのかしら。
当日はきっと緊張で食べられないし、ゆっくり堪能出来てよかったです。
あと22日でこの会場に来ることもなくなるんだろうなぁというのが難点・・・。

追記・ウェルカムドリンク&フード順番からすると最初の日記に書かなきゃいけなかったのですが忘れてました。
披露宴が始まる前にちょっとしたウェルカムドリンクとフードが出ます。
実は挙式の前もドリンクとちょっとしたお菓子が出るらしい。(私達は食べれないけど)
今回は披露宴前のウェルカムドリンクとフードをいただきました。
一口で食べれるサイズのお料理でとても美味しかったです。
…でももうちょっと食べたかった。
凄く当日が楽しみです。

Filed under: 日記 — admin 12:13 PM  Comments (0)

メールをやり取りした女性

正直、ベルクラシックで挙式のつもりはない。
でも、イメージを掴むために…ってかんじです。
ベルクラシックさん、ごめんなさい…。フェアの内容は
相談会11:00
事前にメールをやり取りした女性のプランナーさんと少し話しました。
今日は本番の挙式も多く、フェア参加者もとっても多かったです。
必要のないものを教えてくれたプランナーさんは可愛いひとでした
館内を一通り案内して頂いた後は、体験会。
簡単なブーケをつくりました。
他にもネイルや指輪作り(有料)やハンドエステなどもありました。
模擬披露宴&試食会 13:00-15:00
「オディーラ」という4月に綺麗になったばかりの部屋で模擬披露宴。
横に広くて、参列者からふたりが見えやすいんじゃないかとおもいます。
縦長の部屋も見させてもらったけど、断然横長がいい!!
これは迎賓館も同じでした。A:タキシード&ウエディングドレス( 藤井リナ『エル・エ・リナ』)
マーメイドラインのめっちゃ綺麗なキラキラしたドレス
B:紋付袴&白無垢(神田うの)
ヘアセットが斬新で、すごく素敵
C:タキシード&カラードレス(藤井リナ『エル・エ・リナ』)
ピンクのカクテルドレス。ネックレスをヘアアクセにしていて可愛かったAとCの女性モデルは同じひと。
Bとこの後の模擬挙式の女性モデルは同じひと。
新郎はずーっと同じひと。小顔の加藤晴彦似ww
あと、システムについて
も詳しい料理長がメインディッシュのお肉を会場で焼いてくれる炎の演出や
ドライアイスを入れると色が変わる水が各卓にあったり
キャンドルサービスもあったり、お客さんのカップルが実際にケーキカットをしたり。
演出についても色々見せてもらえました。

Filed under: 日記 — admin 11:00 AM  Comments (0)

女性が独断で決める

逆援助交際では報酬としてお金が支払われるというケースがほとんどですが、その相場は決まっていません。
実際には、ある程度の相場は存在しているようなのですが、SNSサイトとを使って逆援助交際をしている女性はそれを無視することもよくあることのようだからです。
基本的に、逆援助交際での報酬は女性が独断で決めるものであるという特徴もありますし、そもそも逆援助交際での相場は一般的な援助交際に比べて非常に高めであるということもあり、相場というものを定めることが難しいものでもあるのです。
例えば、実際にあったケースでは、一回の女性とのセックスで十万円をもらうことができたというものもありますし、相手の女性がかなりのセレブであったという男性の場合は、一回だけで数十万円を受け取ることが出来た、というものもあるようです。
しかも、それでまだ最大限ではなく、本当に一度で100万円までの金額に到達してしまうこともあるというのですから、相場を決定することはほぼ不可能といえるでしょう。
そういった体験談は、ネット上にある出合いサイトでの逆援助の体験談サイトなどで見ることができます。
そういった体験を一度した男性は、それ以降も定期的に逆援助交際をすることで、収入を得ていっているようです。
それが、すべて女性とセックスの相手をつとめることでもらえる金額なのですから、男性としては嬉しい限りでしょう。
女性としても、それによって自分が満足できているのですから、文句はないのかもしれませんね。

Filed under: 日記 — admin 7:05 PM  Comments (0)

登録者自身の自衛策

出会い系サイトは、その性質上、女の子のフリをしたサクラが多くなりがちです。
良いことではありませんが、SNSサイトに登録している女の子にメールするたびに課金するようなシステムが発生してしまうのも、悪質なサイトであれば当たり前のような気もします。
このようにサクラに翻弄されない為には、登録者自身の自衛策が必要です。
やはり、出会い系は本物の女の子が、男性に比べて少なすぎるのです。
ところで、出会い系サイトの一種ですが、「家出サイト」だけは例外です。
自分のカラダを提供してでも寝るところを確保したいという切羽詰まった状況に追い込まれているので、本物の女の子が登録してくるケースが非常に高いからです。
しかし、それにしてもサクラがゼロというわけには行かないようです。
だからメールのやり取りでライブチャット内のサクラを見分けなければなりません。
筆者の経験上、あまりにも「手慣れた」タイプはサクラを疑った方がいいと思います。
家出少女たちは自分を精一杯アピールしているつもりなのに、素っ気ない表現しかできない、文章力のないような子もいるのです。
だから、プロっぽいような、世慣れたような、「クンづけ」しているようなのはサクラの可能性大です。
サクラに関しては、先行き全く実りませんので、引っかからないように注意しましょう。

Filed under: 日記 — admin 6:41 PM  Comments (0)